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2012年01月23日
浮気調査などで探偵をやっている知人がいるといいのですが、そんな知人がいない場合は、探偵事務所などを活用したほうがよさそうです。そこでテレビなどでもお目にかかるのが原一探偵事務所です。探偵の実績が38年ということなので、かなりお専門知識や経験が豊富な感じがします。業務内容は、
浮気調査(原一探偵事務所)をはじめ、人探しやストーカー対策などですね。あと盗聴器の調査もしているのですが、原一探偵事務所で推奨している
盗聴器発見器(原一探偵事務所)の取り扱いもあります。盗聴器発見の調査は、やはり10万円近くすることもあるので、自分でできると便利かもしれませんね!
| 探偵事務所
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2012年01月20日
友人の浮気騒動のその後について少し紹介しておきます。友人(男)が奥さんに浮気の事実を認めさせた後のことです。
実際に浮気相手は3人ほどいたそうで、その3人に対して慰謝料請求することになったそうです。ちなみに、その相手はみんな既婚者(しかも新婚さんが2人)だったそうですね。実際問題、お金で解決しようとしたのは2人で、残りの1人は最後まで認めなかったようです。当時は、裁判に持ち込むなんていっていました。
まあ結局のところ、友人曰く、相手に対しての憎しみは無かったそうです。ただ不倫の事実を認めて、しかるべき『ケジメ』を取って欲しかったようです。まあ浮気したのは、奥さんにも問題があるんですが、その原因を作っているのは実は友人(旦那さん)だったりもするわけで、浮気の原因を鑑みるとかなり複雑なんですよね!
その辺のことも友人は、自覚しているようでしたが、それでも何らかの『ケジメ』が欲しかったようです。最後まで不倫を認めなかった1人に対しては憤慨していましたので!
やはり浮気は、かなり揉めるなというのが実感です。友人が奥さんに浮気を認めさせたとき、友人も完全にキレていたようで、夜中の2時にヘルプの電話をもらいました。結局、その友人宅にすぐに行き、事の騒動を見守っていました。それが、夜中の3時!
友人宅には、友人の母親も来ていて、泣きじゃくる奥さんをなだめていたんですね。ちなみに子供も2人(小学校高学年の男の子と、小学校前の女の子)ほどいるんですが、相当うるさかったらしく、夜中に襖を開けてきました。そっと閉めてあげましたが、子供にとってはトラウマになる事だったかなと思っています。結局、朝の6時ごろ落ち着いた感じだったので管理人は帰りました。
結局その日は、子供の学校を休ませて友人の両親の家に連れて行ったそうです。そして、奥さん側の母親がやってきて、またイヤミ三昧だったそうです。浮気したのは、嫁なのに『悪くない』の一点張り、しかも裁判をするなんて剣幕だったそうです。
奥さんサイドの実家は、どんなに娘が悪くても可愛いんでしょうね。落ち着くのに数日かかったそうですから。
それから数日たってから、奥さんが浮気したことを謝ってくれたと電話がきたんですね!その時の声が本当に嬉しそうだっ事を覚えています。
| 浮気・不倫のこと
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2010年11月08日
夫が浮気をしているかも?って疑いはじめてしまうとどうしても確かめたくなりますよね。しかしむやみに確かめてはいけません。もし夫が浮気もしてないのに、浮気調査されているなんて知ったら逆にあなたに疑いを持ったり、夫婦仲が悪くなったりする可能性があります。
ですから、浮気調査をしようと思っているならば慎重に行動することが重要になると思います。
浮気をするという行為はパートナーである妻に嘘をついているという状態です。色々な嘘をついていると引け目も感じてくるかもしれません。浮気は嘘をつくのがうまい人が結構長い期間浮気をしている傾向があり、下手な人はすぐバレてしまいやすい傾向があります。
嘘をついているかついていないか判断するには人の目をみて話すという行動にも表れると思います。
人間の行動心理から考えてみると人間は嘘をつくときは右をみる傾向があるそうです。これは右利きの人の場合ですが、なにか今まで経験したことがないことを話そうとするときは右の方をみるようです。脳の作りと関係しているようです。逆に本当のことを話すときは左上を見る傾向があるそうです。
話している内容、目線で嘘をついているかついていないかの判断がある程度できるかと思います。
こういう心理から判断かけられることもあれば、携帯をチェックしたり車をチェックしたりと実際的な行動で判断がつく場合もあります。いずれにしても慎重に行動することが非常に大切だと思います。
| 夫の浮気調査
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2010年10月22日
浮気調査をすることは必ずしもいいことばかりではありません。
浮気調査を依頼する前にそのリスクについても知っておく必要があります。
調査対象の警戒心がとても強く調査を続けることが困難であると探偵が判断して依頼者と相談の上調査を断念したとします。
この調査を中心するまでの間調査した調査料金が必要となります。
浮気調査を依頼する時点で調査依頼の資料を探偵に提出します。
探偵が資料をみてさらに状況を判断して調査相手を確認できずに調査を確認できないようであれば最初から調査はしません。
ただしこの場合は基本料金だけを支払うことになります。
しかしながら探偵側に過失があって調査が行えなかった場合は、後日日にちを変更して調査しなおしてくれます。
このようにして依頼者の意思とは関係なく、探偵との契約上このような料金が発生したりすることを知っておきましょう。
リスクについては探偵社に依頼する前にきちんと話を聞いて確認しておきましょう。
探偵会社に行って調査を依頼するときは、事前に何を話すのか内容を整理してから行くようにしましょう。
初めて探偵会社へ行くとなるとその場で緊張してうまく話せないこともあるからです。
せっかく依頼にいっても思っていることが伝えられずうまく相談内容が伝わらないと意味がありません。
何を調べてほしいのか、期間はどれくらい行うのか、自分が把握していること、調査対象の情報、自分は今後どうしたいのか。
などを伝えられるようにしましょう。
| 浮気調査のススメ
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2010年10月13日
女性の立場から見ると「都合がいいですね」と嫌味の一つも言いたくなるようなケースが、既婚男性が一度別れた愛人との復縁を望むケースです。
中でも多いのが、不倫していることが妻にばれ、焦った男性が慌てて愛人と別れてひとまず夫婦間は落ち着いたのですが、しばらくしてほとぼりが冷めた頃にまた愛人への思いがふつふつと湧いてくるパターンです。
妻とは別れずに、今度はばれずに上手く愛人との関係を復活させられないか、というわけです。
本当に虫のよい話ですが、意外とこういった依頼が探偵会社には多く寄せられるようです。
また厳しい奥さんだと不倫が発覚して離婚を突きつけられ、その後、愛人とも残念ながら別れてしまい一人になるパターンがあります。
妻と愛人、すべてを失って寂しさが募り、もう一度やり直したいと復縁を希望する相手は何と十人中十人が妻ではなく愛人だそうです。
不倫の発覚というと、妻が愛人の家に乗り込んだり、愛人が妻に押しかけたりと修羅場になることがよくあります。
このような時、まず事態を落ち着かせるために間に入った男性は妻の面目を守るために愛人と別れるか、妻と離婚するという選択を迫られます。
不倫相手とは、妻を落ち着かせるためにとりあえず別れた、というのが本音であって、嫌いになって別れたわけではありません。
そのため時間が経つと不倫相手への思いが募り、何かと口実を作って会おうとするのです。
こういったケースの復縁は高い確率で成功します。
というのも愛人側としては男性の経済力に魅かれていることが多いので、経済的に余裕がある男性なら誠意を見せれば拒まれる理由がほとんどないからです。
| 復縁
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